子供達一人々が内に秘めた豊かに伸びていく可能性を大切に保育を行います。
【保育の目標】
子供は、豊かに伸びていく可能性を
そのうちに秘めている。
その子どもたちが、現在を最もよく生き、
望ましい未来をつくり出す基礎をつちかうことが、
保育の目標である。
【保育の柱】
〜心身共に健やかでよく遊ぶ子ども〜
●思いやりのある子ども
●自分の思ったことが言える子ども
●新しいものを創りだす子ども
右上保育信条を胸に、現在(いま)をよく生き、
望ましい未来を創りだす力の基礎を培うことを
目標にしています。
ひとひきを保育士の胸に、愛のぬくもり、
肌のぬくもりを心ゆだねて、心開いて、
安心して日々を過ごしていけるよう、
園長をはじめ保育士・職員一同努めています。